街の安全を、
足もとから支える。

道路標識、区画線、交通安全施設工事。
私たちの仕事は、人と車が安全に動ける日常をつくる仕事です。

Message

目立たないけれど、
なくてはならない仕事。

道路に引かれた白線。
進む方向を示す標識。
駐車場の区画線や車止め。
工事現場や施設を守る保安用品。

どれも日常の中に当たり前にあるものですが、人や車が安全に動くためには欠かせないものです。

北陸道路標識の仕事は、地域の道路や駐車場、施設まわりの安全環境を整えること。
自分たちが手がけた仕事が街に残り、たくさんの人の安心につながっていきます。

特別な経験は必要ありません。
必要なのは、前向きに学ぶ気持ちと、現場に丁寧に向き合う姿勢です。

Works

仕事を知る

区画線工事

区画線工事

道路や駐車場、工場、施設構内などに区画線を引く仕事です。
車や歩行者が迷わず、安全に動ける環境をつくります。

標識・交通安全施設工事

標識・交通安全施設工事

道路標識、防護柵、フェンス、車止め、道路反射鏡などを設置する仕事です。
安全でわかりやすい道路・施設環境を支えます。

道路保安用品販売

道路保安用品販売

カラーコーン、看板、バリケードなど、工事現場や施設管理に必要な安全用品を扱います。
現場の安全対策を用品面からも支えます。

Merit

仕事の魅力

自分の仕事が街に残る

施工した区画線や標識は、道路や駐車場に残り、地域の人たちの安全を支えます。自分の仕事が目に見える形で残ることは、大きなやりがいです。

地域の安全に貢献できる

人や車が安全に動ける環境を整えることで、地域の暮らしや交通を支えます。社会に必要とされる仕事に携われます。

未経験から技術が身につく

最初はわからないことがあって当然です。現場経験を積みながら、区画線・標識・交通安全施設工事に必要な技術を身につけられます。

チームで現場をつくる

一人で抱え込む仕事ではなく、仲間と連携しながら進める仕事です。現場ごとに協力しながら、一つの仕事を完成させていきます。

未経験からでも、
少しずつ覚えていける環境です。

最初は補助業務からスタート

道具の名前や現場の流れを覚えながら、先輩社員のサポートから始めます。

先輩社員が現場で教えます

実際の現場で一つひとつ学びながら、仕事の進め方や安全面の注意点を身につけていきます。

資格取得やスキルアップをサポート

業務に必要な資格や講習についても、会社としてサポートできる体制を整えます。

チームで動く仕事だから安心

現場はチームで進めるため、わからないことを確認しながら仕事ができます。

Environment

働く環境・制度

01

資格取得支援制度

社員の成長を促し、応援するために、フォークリフトや重機などの技能講習、公共工事の現場で責任者を務めるために必要な土木施工管理技士の資格試験に必要な費用は会社がすべて負担します。

02

部門別研修

従来のやり方にとらわれない新しい視点を養うために、外部講師を招いて部門ごとの研修会を随時実施しています。

03

福利厚生

  • 社会保険、労働災害保険、資格取得補助、社内懇親行事(旅行、バーベキュー等)
  • 慶弔見舞金=結婚祝い、出産祝い、住宅新築祝い、傷病見舞い
  • 勤続表彰(15年、20年、25年、30年)
  • 定年再雇用(65歳まで)

Data

数字で見る

令和7年度有給平均取得日数

13.1

日

令和7年度有給消化率

80.05

%

令和8年3月末平均年齢

42

歳

1

カ月

令和8年3月末平均勤続年数

10

年

5

カ月

Q&A

よくある質問

Q

未経験でも応募できますか?

A

はい。働いているほとんどの方が未経験で入社しています。
未経験の方でも、入社後に仕事の流れや必要な技術を少しずつ覚えていけます。

Q

必要な資格はありますか?

A

職種によって異なりますが、普通自動車免許(MT)が必要になる場合があります。
業務に必要な資格については、入社後に取得を目指せます。

Q

現場はどのエリアが多いですか?

A

富山県内を中心に、各現場で作業を行います。
主な対応エリアは富山市を含む西側です。

Q

会社見学はできますか?

A

対応可能な場合があります。
ご希望の方はエントリー時またはお問い合わせ時にご相談ください。

Q

入社時期の相談はできますか?

A

はい。ご都合に合わせて対応します。

Entry

エントリー

街の安全を支える仕事を
私たちと一緒に。

道路標識や区画線は、日常の安全を支える大切な仕事です。
未経験からでも、地域に必要とされる技術を身につけていくことができます。
少しでも興味を持った方は、ぜひ採用情報をご確認ください。